服につけて福を招こう!ねずみのブローチ

    令和二年は子年。十二支の競争で一位のねずみは、古くから豊穣や繁栄の象徴とされ、特に白ねずみは神さまの使いともいわれています。新しい子年も良い年になりますように。白ねずみを服につけ、福がたくさん訪れますように。(橋本恒平)

    服につけて福を招こう!ねずみのブローチ
    服につけて福を招こう!ねずみのブローチ
    服につけて福を招こう!ねずみのブローチ

    1,500円+税

    橋本恒平
    津軽系こけし工人五十嵐嘉行氏に師事。現在は東京で会社員として従事する傍ら、こけしや張子の制作も行う。イラストレーションに『はじめましての郷土玩具』(甲斐みのり著/グラフィック社)、『伝統こけしの本』(萩原健太郎著/スペースシャワーネットワーク)など。
    *人形の型は矢嶋美夏(張子作家)による

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